イービルの巽さんを目前にして「やけに神々しい悪魔(淫魔)だな」って思いたい
俺の上で可憐に揺れてる巽さんを春風に吹かれて揺れる1輪のすずらんに例えてみたりして
「我慢せず、好きなだけ出してくださいね」
ってアルカイックスマイルの中に悪魔顔覗かせてくれ
我慢できなくなって俺が押し倒そうとしたら、押し倒すとこまではできてもこっちから触ろうとすると謎の力発揮されて人間(俺)は硬直してしまうんだよな
「すみません、貴方がたから触れられるのは禁止されているんです」
って俺に組み敷かれてるのに俺が動けないからって余裕そうな巽さんにお預け食らってtntnは痛いままで
そのまま出して彼の顔にかかってしまいたいな。流石に淫魔の力でもtntnの生理現象までは操れないという
巽さんが動揺した拍子に強制魔法が一瞬解けて、その隙に肩と腰を掴み奥の奥まで一気に突っ込みたい
エロ漫画みたいに
まぁ巽さんはそれでは逝かないので結局俺の方が搾り取られて完敗するんですけどね
最後窓から出てくときに
「ご馳走様でした…(妖艶な笑み)また機会があれば宜しくお願いしますな、人間さん♡」
って言ってスッと去ってく
次いつ会えるのかとかそもそも会いに来る気があるのかとか一切分かんないまま俺はずっともやもやさせられてるんだけど!!
#微妙な妄想